【コラム】「36協定における残業時間の上限は?協定届の様式変更にも注意が必要」を掲載しました。

2021年03月11日

お知らせ

いつもDirectHRをご愛用いただきまして誠にありがとうございます。

 

36協定における残業時間の上限は?協定届の様式変更にも注意が必要」のコラムを追加しました。

この記事では、36協定における残業時間の上限を解説します。

 

※バナーをクリックすると、リンク先へとびます。

 

目次

1.そもそも36協定とは

 

2.36協定で定められている残業時間の上限

 

2-1.改正前は実質上限がない状態だった

 

2-2.改正後は厳しい制限が設定された

 

3.36協定届の様式が変更されたことに注意

 

 

4.徹底した勤怠・労務管理が求められる

 

続きはこちらから

 

 

◼️ その他にも下記コラムを展開中です!


 

月額変更届とは|書類を提出するまでの流れや注意点を徹底解説

労働基準監督署とは|権限や調査の種類・是正勧告までの流れを解説

給与明細の電子化|メリットと実施に伴う注意点を解説  などなど・・・・・・・

 

 

労務管理コラムでは、その他にもたくさんの解説をしています。
この機会にぜひ、ご一読ください。
今後とも、DirectHRをよろしくお願い致します。

 

 

  

 

サービスに関するお問い合わせはこちら

お問い合わせはこちら

15日間無料トライアルお申込みはこちら

無料トライアルを申し込む
無料トライアル